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PHOTO STORY

前期最後の課題は
前回のファッションショーでつくったものをA4サイズで5枚にまとめる

講師には
空デ教授のpatricさん
のほかに
photographerの鈴木親さん
http://dictionary.clubking.com/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E8%A6%AA
http://shop.pnrm.jp/?pid=8782548
Klokaの高橋晃さん
http://www.kloka.com/
という豪華な方々

授業の前に
元資生堂のヘアメイクの宮坂和典さんと鈴木親さん、高橋晃さんの4人でスタジオの使い方、ライティングだったりコンピューターの使い方、デジタルとフィルム写真の違いなどのレクチャーを受けました。
洋服を色々選んで組み合わせてスタイリングのパフォーマンスを。

DSCN2766_convert_20110814145104.jpg
DSCN2802_convert_20110814163114.jpg
DSCN2821_convert_20110814163604.jpg
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贅沢な時間でした


作品で使った写真の一部はこちら
DSCN3300_convert_20110814141620.jpg
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モデルさんはショーのときとは変えました。
ショーではより素肌に近いということでストッキング素材でトップをつくったのですが
今回は写真なので素肌で。


わたしはJOYCE TENNESONという人の写真が好きで
今回はそんな世界観を出したいと思ってがんばりました。

imageCAGU4XC5.jpg
image1.jpg
image.jpg


講評の2日前に
今まで考えてた案を全部捨てて
違うものに変えました
いい選択だったねと言ってもらえました。
でも、気づくのが遅かったねとも言われました。

前期は3つの課題はが全てつながっていて
1つの作品にこんなに長い間向かっていくなんてことがなかったので
とても良い経験でした。

ショーで表現できること、写真で表現できること
それぞれ違うので楽しかった。

やりたい方向や表現したい世界観が自分の力量と見合っていかなくて
すごく苦しいしかった。でも自分自身と向き合えたと思います。

まだまだ精進しなければ

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